おはようございます。
十一時半起床。天気雨。空気少し寒い。
夜更かしはしていません。
なのにこんな時間まで 寝ていました。
こんな夢を見ました。
裏庭で真っ白なフォルクスワーゲンビートルの整備をしています。
家から父親が出てきました。
私は 見つからないように ワーゲンの車内へ隠れます。
なぜか 綿者女装をしていて それを見られるのが恥ずかしいから隠れまし。
あっドアーをしめてない。
やばい。
父親は 横道を隔てた隣の家のひとと立ち話を始めました。
私は そのすきに 家の中へ入ります。
家の中は どこかのホテルのレセプションホールのような真っ白な大きま部屋。
大きめの白い丸テーブルがいくつか並べられていて そこに数人ずつ座って食事をしています。
結婚披露宴のような感じ?
私は そこを横切り 向かい側の美ら海水族館の大水槽のような大きなアクリルの窓の処へ向かいます。
その先は外。 広い空き地の点在する 造成中の駅前みたいな空間です。
大きなアクリルの窓が 私の オープンというかけごえで センターから左右に開きます。
その断面が分厚い四枚のアクリルを合わせているのが見えます。
若いお母さんが、幼稚園くらいの自分の子供を 一緒に外へ連れて行ってほしいと
いってきます。
わたしは その子を連れて外へ出ます。
そこで 子供に ここからは出る事はできるけれど 入ることはできないことを教えます。
そこで目が覚めました。
そんな今日の始まりですよ。
夜更かしはしていません。
なのにこんな時間まで 寝ていました。
こんな夢を見ました。
裏庭で真っ白なフォルクスワーゲンビートルの整備をしています。
家から父親が出てきました。
私は 見つからないように ワーゲンの車内へ隠れます。
なぜか 綿者女装をしていて それを見られるのが恥ずかしいから隠れまし。
あっドアーをしめてない。
やばい。
父親は 横道を隔てた隣の家のひとと立ち話を始めました。
私は そのすきに 家の中へ入ります。
家の中は どこかのホテルのレセプションホールのような真っ白な大きま部屋。
大きめの白い丸テーブルがいくつか並べられていて そこに数人ずつ座って食事をしています。
結婚披露宴のような感じ?
私は そこを横切り 向かい側の美ら海水族館の大水槽のような大きなアクリルの窓の処へ向かいます。
その先は外。 広い空き地の点在する 造成中の駅前みたいな空間です。
大きなアクリルの窓が 私の オープンというかけごえで センターから左右に開きます。
その断面が分厚い四枚のアクリルを合わせているのが見えます。
若いお母さんが、幼稚園くらいの自分の子供を 一緒に外へ連れて行ってほしいと
いってきます。
わたしは その子を連れて外へ出ます。
そこで 子供に ここからは出る事はできるけれど 入ることはできないことを教えます。
そこで目が覚めました。
そんな今日の始まりですよ。
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